自民党若手の候補から国民に「血を流していただかないと」発言など、釈明はしていますが、政治家にあるまじき表現をしている事からも
中道改革連合・岡本共同政調会長の話は他人事ではないと感じます。
ドイツにお孫さんのいる元新聞記者さんからは
多くの人に伝えて欲しいと先輩議員に以下のメッセージが送られてきました。
「ドイツ連邦議会は2025年12月5日、323対272の賛成多数で、志願制の兵役導入を可決した。
2025年に議席とった2つの党が主導で決まりました。
志願制としてますが、2027年7月から18歳以上男性の健康診断が必須になります。
今学生を中心にデモ活動が活発化してます。
でも2025年に戻ることはできない。
これは今の日本の教訓として大切な報道だと思います
私達は今、分岐点に立っています
今からでは、もう遅い!
ドイツの若者たちも、そして、私自身も痛感しています。」
日本においても右傾化の論調が強くなりつつあります。
子どもたちに不安を抱かすような社会には絶対にしてはならないと思います。
#八尾市
#寄り添うチカラ
#希望の未来へ
